私たちは 何のために生まれたのでしょうか
私たちは 死んだらどこへ行くのでしょうか
真の幸福とは 何でしょうか
これらの問いに対する理を 明らかにしたものが 仏教です。
「仏教の日」を縁として
私たち 一人一人が
自らの心を 見つめ直してみては 如何でしょうか。

仏教の日について

お釈迦様 ご生誕の日(花まつり)を「仏教の日」と 制定することが 第六回佛教サミットにて全世界五大陸41 ヶ国の仏教最高指導者により 満場一致で決議されました。 毎年4 月8 日の「仏教の日」には六牙の象に乗られたお釈迦様が 世界各国で お祀りされ皆が 心を一つにし お釈迦様のご生誕を祝い 世界の平和と人類の幸せを願って 感謝と共に 合掌します。

At the Sixth Buddhist Summit,the supreme Buddhist leaders
from 41 countries across the 5 continents in the world
unanimously resolved to establish the International Buddhist Day
on April 8, the birthday of Lord Buddha, and to celebrate the day
with all the people in the world, wishing for world peace
and happiness of mankind.
On April 8, the International Buddhist Day, people in various parts of
the world wholeheartedly worship the statue of newborn Buddha
on the elephant with 6 tusks by putting their hands together
to be grateful for the advent of Lord Buddha.

「仏教の日」が制定された 第六回佛教サミット
全世界五大陸41 ヶ国「全世界 仏教徒の結束」
▶︎ 詳しくは こちらから